あねいもNEO&はにつまDLコンプリートセット

あねいもNEO&はにつまDLコンプリートセット


○ブランド名: #boot UP!

○品番:ggs_1145pack

○配信開始日: 2019/07/26

○原画: #東雲一彦

○シナリオ: #長野ヒロユキ

○ゲームジャンル: #ADV

○ボイス: あり

○シリーズ: #

○ジャンル: #巨乳 #年上 #恋愛 #姉妹 #セット商品


「あねいも」と「はにつま」2シリーズがお得なセットになって登場!!

【収録作品】

◆◇あねいもNeo Second Sisters ◇◆【ソフ倫受理番号:0005581D】

『あねいも』をフルリメイク!
ヒロインの魅力を引き出す為のシナリオ、エッチのステップアップシステム!
質実剛健! CVにも妥協なし! サブキャラもヒロイン級!?

真面目で優等生。そして、しっかり者の姉――舞。いつもニコニコ、愛らしくて甘えん坊の妹――七菜。
しかし、その姉妹と主人公である四郎の間に血の繋がりはない。二人は今から7年前、両親をなくしたのをきっかけに出来た義理の姉妹だった。
突然出来た姉と妹――新しい家族に戸惑いを覚える四郎だったが、姉妹と差別することなく本当の息子のように優しく、包み込むように愛情を注いでくれる桜のおかげで、新しい家族にうち解けていく。
それから数年――義理の父であった秀一が事故死してしまう。突然の不幸に呆然とする四郎、そして姉妹。しかし、桜は家族の大黒柱を失ったにも関わらず、気丈に振る舞い、家族を支えていく。
そして現在――血のつながりはないけれど、四郎は3人の母娘とお互いに助け合いながら家族としてずっと生活してきた。

だがある日、四郎は十河神社の神主を務める陸奥高富ら、自分を引き取りたいという人物――四郎の叔母最上佐和子を紹介される。
佐和子は四郎に自分の家に来ないか? と提案する。そんな佐和子の提案に四郎は答えを保留する。
――本音はひとつ「今の家族の元を別れたくない」。そんな折りに、桜が四郎を大学へ入学させる為に、土日にパートとして働こうとしていることを高富から聞かされる。

その話を聞いて四郎が出した答えはひとつ――自分が佐和子の元に行くこと……。
何度も考え抜いた結果、四郎は日向家から自立することを決める。そして、そのことを桜を始め、舞、七菜たちに伝えるのだった。

四郎が家を出ていく。家族でなくなる――戸惑いを隠せない桜と舞。そして猛反対し、泣きながら家を飛び出してしまう七菜。
七菜を追って説得するも七菜は譲らない。困り果てた四郎の前に、偶然、その場に居合わせた佐和子が現れる。
佐和子はそのまま四郎に案内され日向家に赴き、3人に改めて事情を説明。そして夏休み前まで自分の元に来るか、日向家に残るか――よく考えて決断して欲しいと四郎に提案する。
ただ、ひとつ……自分を日向家で生活させて欲しいという条件を付けて。

いきなりの提案に戸惑うものの、他に選択肢があるわけもなく、佐和子の提案を受け入れ、しばらくの間、一緒に生活することに……。

佐和子が呈示した期限は、夏休み開始までの約20日間――その日をきっかけに、少しずつ、姉妹との関係に変化が現れてくる。
家族としての気持ちとは別の気持ち――秘めていた想い――3人の間で様々な気持ちが交錯する中、舞と七菜……姉妹との関係は少しずつ変化を迎えていき、そして――。

家族愛から恋へ――
恋から愛へ――

恋愛物語の末に、ようやく掴むことは出来た『彼女』との新しい絆。
それは、今までとは全く違う形へと変化……いや、進化していく。

姉でも妹でもない。
生涯を誓う合うパートナーとなった『彼女』と、互いの想い、存在を確かめ合うように、毎日のように身体を重ね、求め合い、情熱的に愛し合う。

『あなたのことが大好きだから、どんなことでもしてあげられる』

無限大の愛と欲望――
LOVEエロの起源である「あねいも」シリーズ最新作が満をきたして、ここに誕生!

◆◇あねいもNeo + Second Sisters◇◆【ソフ倫受理番号:0006255D】

真面目で優等生。しっかり者の姉――『舞』
天真爛漫、愛らしくて甘えん坊の妹――『七菜』
そして、頼りになる母――『桜』
けど、彼女達と主人公――『四郎』との間に血のつながりはない。
事故によって両親をなくしたのをきっかけに出来た義理の姉妹。そして母。
新しい家族に戸惑いを覚える四郎だったが、温かく迎え入れてくれた3人に前に、心を開き、打ち解けていった。
3人の母娘とお互いに助け合いながら、過ごしていく毎日――
それは小さい日に両親を失ってしまった四郎にとって、とても居心地のいい、幸せな時間。
そんな四郎に晴天の霹靂とも言える出来事が起こる。
自分を引き取りたいという人物――四郎の叔母『最上佐和子』が現れたのだ。
佐和子は、四郎に自分の家に来て欲しい、と提案する。
突然の出会いと提案に、驚き戸惑う四郎。
もちろん、今の家族……日向家からは出て行きたくはない。
しかし、義母である桜の負担は日々大きくなっていくばかり……。
自分の存在が母さんの負担になっている。
そう考えた四郎は、日向家から自立し、佐和子の元にゆくことを決意する。

四郎の決意を聞いた『桜』『舞』『七菜』――
四郎が家を出ていく。家族でなくなる。
そんな事実に戸惑いを隠せない桜と舞。
七菜は猛反対し、泣きながら家を飛び出してしまう。
七菜を追って説得するも七菜は決して譲ることはなかった。
困り果てた四郎の前に、偶然、その場に居合わせた佐和子が現れる。
佐和子は四郎、七菜と共に日向家に赴き、3人に改めて事情を説明。

そして、自分の元に来るか、日向家に残るか――
夏休みが始まる前に、四郎自身が決めることを提案する。
ただ、ひとつ……自分を日向家で生活させて欲しいという条件を付けて。

僅かでもいい。考える時間さえ、与えてくれるのなら……。
四郎を始め、日向家の面々は、佐和子の提案を受け入れることにした。

夏休みが始まるまで、約20日――
その日をきっかけに、四郎の日常は一変する。

気づかなかった想い。
気づいた想い。
そして、新たな出会い。

身近な存在である『舞』『七菜』を始め、四郎の周囲に存在する魅力的な女性達。
さまざまな出来事を共にすることで、互いに近づいていく気持ちと気持ち。

――LIKE to LOVE――

恋愛物語の末に、ようやく掴むことは出来た『彼女』との新しい絆。
それは、今までとは全く違う形へと変化……いや、進化する。
生涯を誓う合うパートナーとなった『彼女』と、互いの想い、
存在を確かめ合うように、毎日のように身体を重ね、求め合い、情熱的に愛し合っていく二人……。

◆◇はにつま◇◆【ソフ倫受理番号:0006933D】

霧島重工業の重役を代々引き継いでいる名門『暁家』。
主人公――『暁響』は、暁家の一人息子として生を受け、
父――『暁雷電』の厳しい指導の元、父や祖父の後を継ぎ、霧島重工を支える人間であることを義務づけられていた。
父、雷電の一人息子である響に対する期待は大きかったが、それは響にとって重荷以外のなにものでもなかった。

小さい頃は雷電の言うことに従っていた響だったが、年を重ねる毎に、父に反発するようになっていく。
そして、進学をきっかけに、響は家出同然で父がいる東京の自宅から出て、遠く離れた地方都市二代市にある鳴海学園への進学。
二代市内にある暁家の別邸――通称『神楽邸』に住み込むことに……。

神楽邸に住み込みながら屋敷の管理をする女性――
『青葉美里』に日々の暮らしの面倒を見て貰いながら響は父親に翻弄されない平穏な日々を淡々と過ごす。
だが、響が望んでいた『平穏な日々』は、一人の女性との出会いによって、あっけなく崩れ去ってしまう。

響の元を訪れた女性の名前は『生駒葵』。
葵は自分が響の許嫁であること。そして、正式に婚約する前に自分のこと知って貰いたくて、神楽邸でしばらく一緒に住むためにやってきたことを告げる。
葵の存在――自分に許嫁がいたことなど全く聞かされていなかった響は、いつものように強引に父親に強い反感を覚える。
しかし、さすがに門前払いすることはできず、葵を神楽邸へと上げてしまう。

しばらくの間、一緒に生活してみてお互いのことをもっと知りましょう――

そんな葵の言葉に戸惑いを感じつつも、葵と一つ屋根の下で生活することになる。

結局、こんな所に逃げ込んだ所で、親父からは逃げられないんだ――

葵との出会い、そして一緒に暮らし始めたことは、父親のプレッシャーから逃げ、毎日を過ごしてきた響の心に大きな変化を与えていく。
自分が心地よいと感じていた平穏な日々が仮初めだったこと。
暁の家に生まれた人間として、現実から目を背けられないことを響は理解する。
そして、今、自分に起きていることに対して、きちんと向き合うことを決意する。

許嫁である葵と結婚するかどうかは別として、葵の提案を受け入れて共に生活する選択肢を選んだ響。
それがきっかけだったのか、どうかわからないが、葵が許嫁として神楽邸で一緒に済むようになってから、
身近な女性との関係が少しずつ、だが確実に変化し始める。
響が選んだ『彼女』と会話することや行動を共にすることで、「好意」が「好き」という、具体的な気持ちになっていく。

LIKE to LOVE――
パートナーとして選んだ『彼女』との距離はどんどん縮まっていき――

LOVE to Engagement――
父親への自分の決意を示す為、『彼女』と正式に婚約、結婚することに。

『彼女』だった女性は、あなたの『愛おしい妻』になる。

そして綴られる夫婦としてのLOVEエロな日々――
自分の中で欠けていた心(ピース)を埋めるかのように、
生涯を誓い合ったパートナー『妻』と、情熱的に愛し合う甘く蕩けるような毎日。

LOVEエロの系譜に新たなるタイトルが刻まれる。

◆◇はにつまHs アフターウェディング ◇◆【ソフ倫受理番号:1500014D】

霧島重工業の重役を代々引き継いでいる名門『暁家』。
主人公――『暁響』は、暁家の一人息子として生を受け、
父――『暁雷電』の厳しい指導の元、父や祖父の後を継ぎ、
霧島重工を支える人間であることを義務づけられていた。
雷電の響に対する期待は大きかった。
しかし――
それは響にとって重荷以外のなにものでもなかった。

小さい頃は雷電の言うことに従っていた響だったが、
年を重ねる毎に、父に反発するようになっていく。
そして、進学をきっかけに家出同然で父がいる東京の自宅から出て、
遠く離れた地方都市二代市にある鳴海学園への進学。
二代市内にある暁家の別邸――通称『神楽邸』に住み込むことに……。

神楽邸に住み込みながら屋敷の管理をする女性――『青葉美里』に日々の暮らしの
面倒を見て貰いながら響は父親に翻弄されない平穏な日々を淡々と過ごす。
平穏な日々……。

停滞していた響の時間だったが、
一人の女性との出会いによって、動き出すことに。
響の元を訪れた女性の名前は『生駒葵』。
葵は自分が響の許嫁であること。
そして、正式に婚約する前に自分のこと知って貰いたくて、神楽邸でしばらく一緒に住むためにやってきたことを告げる。

自分の知らない許嫁の存在。
勝手に物事を進める父親に強い反感を覚える響だったが、
門前払いすることはできず、葵を神楽邸へと上げ、葵、美里との同居生活が始まる。

葵との出会いは、響に心境に大きな変化を促し、
暁家の人間であること、そして父親と向き合うことを決意する。

自分はこれから先、どうしたいのか?

停滞していた響の時間が動き始め、
やがて響は一つの答えにたどり着く。
将来を共に歩みたいと思った女性の存在。

パートナーとして選んだ『彼女』との距離はどんどん縮まっていき――

LIKE to LOVE――
LOVE to Engagement――

父親への自分の決意を示す為、『彼女』へプロポーズする。
そして、『彼女』だった女性は、あなたの『愛おしい妻』になった。

暁家と向き合いながら、過ごす最愛の『妻』との生活。
毎日のように愛し合うLOVEエロな日々――
止めてしまっていた時間を取り戻すかのように、
最愛の妻を貪欲に求め、愛してあう。

『Hs』――本編を上回るエロスを手に入れたゲームにのみ与えられる称号。

はにつまを上回る官能的な日常が、今始まる。

※ご購入後は、1タイトルずつダウンロードが可能です。


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