GAP魔法少女!?ミルキー・ウェイ 異形淫蝕の果てに

GAP魔法少女!?ミルキー・ウェイ 異形淫蝕の果てに


○ブランド名: #わるきゅ れ

○品番:odin_0072

○配信開始日: 2019/01/25

○原画: #ジェントル佐々木

○シナリオ: #ガラムマサラサミング

○ゲームジャンル: #魔法少女非道姦ADV

○ボイス: あり

○シリーズ: #

○ジャンル: #魔法少女 #辱め #触手 #デモ・体験版あり #【同人】半額セール


【ミルキー・ウェイ】
「ミユキとミルクを混ぜてみてっ!
あっと言う間に……ミルキー!!
トーキョート出身、21歳の魔法少女ミルキー・ウェイ!」

戦いには向きそうにないヒラヒラのコスチュームとピンクのオーラを身に纏い、
名乗りとともにポージングを決める魔法少女。

だが、その‘‘少女’’という言葉に違和感を覚える聴衆。
この世界では、魔法少女はローティーンにしかなれないはずでは……!?

どこか恥じらいながらも、明らかに作りだした甘えた声色と、隠せない豊満な肉体。
そんな目の前の魔法少女の様子に、敵も味方も、そして己すら。
その場にいる全員が違和感≪ギャップ≫を抱いた、その瞬間――

【ミルキー・ウェイ】
「良い子たちには祝福を!悪い子たちには折●を!
天に輝け、ミルキー・クラウン!
レッツ!コロネーショオオオオオーーーーーーンッ!!」

ミルキー・ウェイが天に掲げたステッキの先から魔法力が放たれ、
王冠型の光となって、頭上から落ちてくる!
彼女を取り囲む異星の兵士たちを一瞬にして、星の彼方へと消し去っていく。

【アクイラ】
「これが相手が抱いた違和感を魔力に転化して放つ魔法、
≪ギャップ魔法≫か……!」

ミルキー・ウェイと兵士たちとの戦闘を目の前にして、
記録映像で見たものよりも遥かに高威力の魔力に感嘆の声を漏らす男。

……髑髏の仮面を被る男、アクイラ。
かつて星間国家ナベリウスへの侵略と戦い、今はその尖兵として
星々の劫掠に当たる彼に与えられた次の任務は、地球を守る魔法少女の撃退だった。

彼女の放つ魔法の威力に眼を開いて見せた彼であったが、同時に、
ミルキー・ウェイが一瞬だけ見せた恥じらいの中に、すでに勝機を見出していた。

それは、彼女自身が、既に自分が≪少女≫ではない事に気付いているがゆえの
恥じらい――

【アクイラ】
「彼女の本性が魔法‘‘少女’’ではなく‘‘女’’であるなら、
その仮面を剥がすのは簡単だな。ククククククッ!」

ザシュウウウウウウウウッ!

【ミルキー・ウェイ】
「きゃあああああああああああああああっ!?」

アクイラが音もなく地を蹴ったかと思うと、
切り裂かれるミルキー・ウェイのコスチューム。

途端に白い乳房が零れ落ち、露になった艶めかしさを感じさせる太ももが
見る間に、羞恥の色に染まって行く。

男たちの好奇の目から少しでも逃れようと、
身体を両腕で抱き込むようにして、地にへたり込んでしまうミルキー・ウェイ。
その様子だけで、なんとも言えない色香が周囲に漂う。

【アクイラ】
「……どうだ、お前たち。
まだ、この女の姿に違和感を感じるか?」

【ナベリウス兵】
「い、いえ……。
初めて相まみえた時に比べると、それほどでは……。
ただただ、年相応にエロいかと」

【アクイラ】
「……という言う事だ。
お前を魔法‘‘少女’’と思うからギャップが生まれるッ!
端から少女と思わず‘‘女’’と思わえば、ギャップは生まれない!」

【アクイラ】
「そうやって、年相応の色香を吐き出させてやれば、
少女という名の化けの皮は剥がれるッ!
これで……お前のギャップ魔法は封じられたーッ!!」

叫びながら、ミルキー・ウェイの髪を乱暴に掴み取るアクイラ。
恐怖に身を固めてしまっている彼女には逃れる術はない。

【アクイラ】
「後事のために、どこまで身体を開発して色香を出させてやれば、
完全にギャップ魔法を封じ込められるのか、お前のその身体でもって
実験させてもらうとしよう。クックックック……!」

アクイラの命を受け、一斉にミルキー・ウェイに襲い掛かるナベリウス兵たち。
抵抗虚しく、わずかに残ったコスチュームですら乱暴に引き剥がされていく。

こうして、地球を守る魔法少女(!?)ミルキー・ウェイの
いつ終わるとも知れない恥辱の日々が始まる。
待っていたのは、想像以上に激しく厳しい責めの数々なのであった――


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