巨乳人妻3P催● 催●で寝取らせていただきます!

巨乳人妻3P催● 催●で寝取らせていただきます!


○ブランド名: #STUDIO邪恋

○品番:lwing_0023

○配信開始日: 2016/09/09

○原画: #紅葉-K

○シナリオ: #おくとぱす

○ゲームジャンル: #巨乳人妻3P催●ADV

○ボイス: あり

○シリーズ: #

○ジャンル: #人妻 #巨乳 #ぶっかけ #寝取り #デモ・体験版あり #サマーセール2020第2弾


女は、人妻に限る。
独身だと、男のことをやたらと値踏みする。
経験がないと態度ばかりでかくて体は未熟、話にならないマグロっぷり。
すべてにおいて人妻はいい。夫婦生活を営めているということは、男を満足させられる体だとわかる。決まった相手がすでにいるから立ち居振る舞いに余裕がある。
何より男に愛されているからだの豊かさときたらたまらない。
そして、人妻を自分のものにできたら、夫よりも自分の方が男として上だという何よりの証明になる。

冴渡迅(さわたり・じん)は、性に目覚めてからずっとそう思ってきた。
人妻を渇望し続けてきた。
しかし人妻どころか女性との縁そのものがないまま、20代の後半が見えてきていた。
見た目は良くない。優秀な能力を持っているわけでも、平均以上に金を稼げているわけでもない。積極的に人妻に迫る行動力も持ち合わせていない。ただただ、人妻との濃厚な時間を夢見ているだけだ。

なのに、そんな迅の周囲に、なぜか理想的な人妻が顔をそろえている。
迅の住むマンションのオーナー、常咲真百(とこさき・まゆ)。
職場の上司、筧川希亜(かけがわ・のあ)。
希亜の顧客にして、真百の主婦友でもある豪徳寺綾理(ごうとくじ・あやり)。
そして迅の上の部屋に住んでいる女教師、緑日奈(みどり・ひな)。
彼女たちに憧れ、劣情をたぎらせるものの、夫との仲が良好な人妻と迅との接点は乏しく、まして彼女たちが迅に興味を持つ可能性など皆無だった。

鬱屈する迅はある夜、飲み屋街で泥●し、ディープな店に迷い込むと、店主の老人に勢い任せに自分の性癖を暴露した。
老人は迅に、一冊の本をくれた。お前なら『読める』かもしれないな、との言葉と共に。

翌朝、どうやって帰ってきたのかわからないままに、迅はその本に触れる。
途端に、古ぼけた表紙に、人のものとおぼしき『目』が浮かび上がり、まぶたを開いて迅を凝視してきた。
その『目』に魅入られたようにページを操る迅は、本の内容が、他人を思うがままにあやるつ催●術の技術を説明したものだということに気づく。
止めることができないまま最後まで読み終えた迅は、しばし呆然としていた。
我に返ってあらためて本を見てみたが、『目』などなく、書いてあるのも一般的な催●術についての指南書でしかない。
だが迅の中にははっきりと、通常のものとはまったく違う、絶対的な支配力としての催●能力を会得している自覚があった。

迅は階下に下りて、真百を操ってみようと思った。
真百は、簡単に迅の言いなりになって、服を自らはだけてあられもない姿となった。
理想的な、豊満な人妻相手に、ついに童貞を捨てることができる!
そう勇み立った迅だったが、そこでチャイムに邪魔される。
来客は──真百の親友にして、迅の上司でもある希亜だった。
迅は、催●能力を希亜に及ぼすことにも成功する。
操り人形と化した人妻二人・・・・・・どちらも巨乳。
すばらしい肉体を前に、迅はもちろん、欲望の限りを尽くす。
蹂躙してもなお、欲望が止まることはない。
まだまだやれる。人妻を、もっと沢山、犯しまくってやる。
豪徳寺綾理も、緑日奈も、好き放題にしてやる。
人妻を凌●してやる。自分に奉仕させてやる。人妻同士で絡ませてやる。
旦那も楽しんだだろう巨乳を俺の愛撫でイカせてやる。

冴渡迅の欲望は、ひたすら煮えたぎってゆく・・・・・・!


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