JK双姦

JK双姦


○ブランド名: #RedRebel(レッドレベル)

○品番:cdb_0169

○配信開始日: 2013/09/27

○原画: #小宮山

○シナリオ: #岩片ダイタ

○ゲームジャンル: #双子復讐姦アドベンチャー

○ボイス: あり

○シリーズ: #

○ジャンル: #巨乳 #辱め #姉妹 #DL版独占販売


復讐相手は双子のどちらなんだ? 分からないなら連帯責任で二人を相手に復讐だ!
アナタを陥れた相手は双子のどちらかだというのは間違いありません。しかし、どちらなのか断固として答えない双子に対してアナタはこの両者を相手に復讐すると決意します!
連帯責任だから、これは仕方がないことなのです!

○処女JKに復讐する楽しさを堪能せよ!
復讐相手の彼女たちは処女。だからこそ、その処女を奪い、そのカラダを好きにしていくことが一番の復讐となるのです。アナタの好きなように彼女たちに復讐を遂行するのです!

○復讐の終わりに彼女たちとの関係はどうなる?
アナタの復讐が終わりを迎えた時、彼女たちとの関係はどうなるのでしょうか?
アナタの行動次第で様々な関係となります…どんな関係になるかはアナタの選択次第なのです!

○バックグラウンドボイスを装備。ヒロインの喘ぎ声やちゅぱ音などが、キー入力待ちとなる台詞の間をつなぎ、興奮度マックスのエッチシーンを盛り上げます。

■作品内容
俺はごく普通のサラリーマン。
難関の「就活」という戦争に勝利して出版業界大手の大企業に就職を決めた。日本の推理小説が好きでこれを海外に紹介出来る仕事がしたかったのだ。そして、自由な気風の会社で能力次第で出世出来るという優良企業。
俺は、普通に仕事をして休日には趣味の推理小説を読んで過ごす。ちょっと寂しいがそれなりに充実した生活を送っていた。
そして、そんな社会人生活にも慣れ、やってきた新たな春のとある日、朝一で楽しみにしていた長編推理小説が通販で届き、通勤の電車で集中して読んでいた。その最中、いきなり充実した時間を中断させられた。
その中断させた相手は目の奪われるような美貌のJK。ハーフなのか天然の金髪と澄んだ青い目が印象的な女の子。その可憐な唇から音楽のようなコトバが流れでて、「この人痴●です!」
もちろん、本と吊り革で両手が塞がった俺がそんなことが出来るわけがない。
だが、俺は周囲の「正義漢」どもに取り押さえられ、次の駅で駅員に引き渡される。
しかし、肝心の俺を痴●呼ばわりしたJKの姿はそこになかった。
明確な目撃者もいないことから、拘束されていた俺は解放された。
運が悪かった。そんな言葉で何年かすれば、話のネタに使えるかなと俺は思っていた。
しかし、そんな俺の考えは甘すぎた。

携帯電話で遅れて出社すると連絡した俺に返って来た言葉は、「もう出社する必要は無い」。俺が取り押さえられるところを偶然居合わせたうちの会社の役員が見ていたのだという。全くの冤罪だと主張したものの、一度失った信用は取り返しがつかず…俺は自主退職せざるをえなくなった。
こうして俺は冤罪で仕事を失った。

わずかばかりの退職金を渡されたものの、俺は絶望していた。ずっと就きたかった職だった。難関を突破した俺は、それだけで自分が勝ち組だと思っていた。
だが、そんな自分の足元は空虚なものでしかなかった。ほんの一日でそれら全てが失われたのだ。
親に職を失ったことを電話で話すと、そんな情けない息子はいらないと縁を切られた。
…良い企業に入った息子でなければ価値がないそうだ。
もう何もする気力もない。

趣味の小説も全て売り払った。
わくわくする気持ちなんて無くなったからだ。
いっそのこと…電車に飛び込むのもありかもしれないなと思い、駅に行くと。
あの金髪を見かけた。
後ろ姿しか見えなかったが、近くの名門女子校の制服を着ていたことは分かった。
恵まれた良家のお嬢様しか入れない伝統校だということはそういうことに疎い俺でも知っている。

アイツノセイデ…オレハ…。

湧き上がる初めて感じる…本当の「怒り」という感情。
この怒りをあの子にぶつけてやる。
中途半端なことではこの怒りは収まらない。
俺は徹底的に復讐することを決意した。
そして、計画の決行の日。
彼女が人気の無い路地に入ったところで取り押さえることに成功する。

しかし…。

そこには瓜二つの顔の二人の「アイツ」がいた。

俺の復讐相手はどっちなんだ?

いや…どちらか分からないなら…両方でも良いじゃないか。


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