人妻喰い 万引きGメン恥辱日誌

人妻喰い 万引きGメン恥辱日誌


○ブランド名: #Guilty

○品番:will_0091

○配信開始日: 2012/02/24

○原画: #樹茉莉

○シナリオ: #HANABUSA

○ゲームジャンル: #人妻恥辱AVG

○ボイス: あり

○シリーズ: #

○ジャンル: #熟女 #人妻 #巨乳 #年上 #辱め #デモ・体験版あり


うだるような暑さの夏の日、主人公・桐山祐一は腐っていた。
パチンコ屋になけなしの金を吸い取られた彼は、自分のこれまでの人生を述懐していた。
―初めに就職した会社。

そこの年上の社長秘書と関係をもったことがバレ、会社をクビになったのがケチのつき始め…。その後、バイトをしていたコンビニの客として来た人妻に溺れ、それが店にバレ、その日のうちにクビになり…憂さ晴らしにパチンコをしてみたが、いましがた見事に負けた。

それもこれも自分の性癖―

人妻好き、年上好きのせいだとは分かっているが、だからといってその性癖を変えようとは考えなかった。

そんな彼の前に、しばらく会っていなかった人物が現れる。傍若無人な性格で、親戚中で鼻つまみ者の叔父・満吉。

スーパーで万引きGメンをしているという叔父に流されるままに連れられ、叔父の仕事場、店内の詰め所に足を運ぶ祐一。そこは外とはまた違い、締めきった室内の熱気が身体にまとわりつくような暑さだった。祐一がそれに辟易していると、叔父は口角を上げ、言った。

「なに、お前もこの暑さにすぐ慣れるだろうし、何よりこの暑さが病みつきになるかもしれないぞ?」

意味が分からず考えていると、叔父はこの仕事を辞めるから後任に、職のない自分に万引きGメンの仕事を譲ると言い始める。久方ぶりに会う胡散臭い叔父の胡散臭い打診に、祐一は疑心を抱くが…その時、詰め所のドアをノックする音がした。

入ってきたのは何かに上気したように顔を朱く染めた主婦だった。叔父はその人妻に近づき、自分の目の前でおもむろにセックスをし始める。人妻は人に見られることに抵抗感を抱きつつも、徐々にそれを快楽のスパイスに変え、目の前でオーガズムを感じ果ててしまう。その人妻は叔父の手によって、すでに墜とされていたのだ。

祐一はその様子を見て、口元が緩み、無意識に静かな笑みを浮かべていた。
それを見て叔父は言った。

「そうだ、それだよ。お前は俺と同じだ…同じ種類の匂いをプンプンさせてやがる」

祐一は万引きGメンを引き継ぎ、その役得を活かしきろうと決めた。
彼の叔父がそうであったように。


人妻喰い  万引きGメン恥辱日誌  パッケージ写真購入はこちらから


人妻喰い 万引きGメン恥辱日誌 2人妻喰い 万引きGメン恥辱日誌 3人妻喰い 万引きGメン恥辱日誌 4人妻喰い 万引きGメン恥辱日誌 5人妻喰い 万引きGメン恥辱日誌 6